2008年06月26日

スポーツ

青春といえばスポーツということで、フィットネスジムに通うことにしました。


先日書いたように部活みたいに熱中することはできないと思いますが、やっぱり身体を動かすと、いろんな意味で元気になるかなぁと思ったので。


これで、キレイな女性と知り合えたら最高なんですが・・・


とは言うものの、いまのお腹では笑われてしまいそうなので、とりあえず腹筋を割るところから始めようとおもいます(笑)


今朝はランニングマシーンで20分ぐらい走ったんですが、もう5分ぐらいでキツくなってしまって・・・

最後は歩いてるのと変わらないような感じで。。。


ウェイトもやろうと思ってたんですが、明日からにします(笑)


で、ダイエットプロテインを購入しました!



【プロテイン】

プロテインとはタンパク質のこと。ただし、日常の日本語で「プロテイン」といった場合は、タンパク質を主成分とするプロテインサプリメントのことを指す場合が多い。


プロテインサプリメントは日本でいう健康食品の一種である。

これらは必須アミノ酸をバランス良く、あるいは極端に偏って配合してあり、不足が予測される栄養素を補助するために用いられる。

その多くは粉ミルクに類似した外見をした乳白色の粉末であるが、風味を加えたものは様々な着色された製品も見られる。

この粉末を水などの液体に溶いて流動食のようにして食べる(飲み下す)。

アスリートやボディビルダーはトレーニングの後に損傷した筋肉の修復の為20〜30gのタンパク質を必要とし、このとき摂取したタンパク質によって筋肥大を起こし、筋力が上昇する。

タンパク質は卵・肉・魚といった動物や、穀物ないし豆といった植物などからも摂取できるが、それらからタンパク質を大量に採取しようとすると、往々にして動物からは脂肪分が、植物の場合には炭水化物を大量に摂取することに繋がり、その結果としてカロリー摂取過多となり余分な体脂肪をつける原因となる。

さらに、筋力質な体型を維持するだけでも1日に体重×1.5〜2gのタンパク質が必要となる。

このため炭水化物や脂肪分を除去し精製し、タンパク質含有率を高めたプロテインが必要となる。

吸収効率の面から言っても普段の食品より、プロテインの方が優れている。

従って現在ではアスリートにとってプロテインは必需品で、成長期の子供やスポーツ愛好家の中にプロテインを愛用する者もいる。

原料は牛乳や大豆である為、トレーニングの目的は関係なしにベジタリアンがタンパク質の欠如を補うためプロテインを必要とする場合もある。

原料は、特定の動植物から得られたものである場合もあれば、細菌など菌類を使って合成・抽出される場合もある。

いずれの場合においても、不純物が混入しないよう、様々な化学的工程を経て精製されたものである。

プロテイン摂取の際でも、ミネラル類や各種ビタミン、その他の栄養素は通常の食事で摂取する必要がある。

徹底してサプリメントを好む、あるいは栄養バランス調整を行っている者は、他の栄養素もサプリメントから得ようとする場合もみられる。

この場合は栄養学的観点から必要摂取量を測っているなら問題は生じないが、生半可な知識で行うと栄養失調の恐れもある。

なお、プロテインサプリメントとしては様々な機能性食品(食物繊維など)としての機能を持つものがある。

一般に行われるダイエットなどでは摂食制限から栄養失調に陥る危険性も指摘されているが、そのダイエット向けプロテインサプリメントでは、総合栄養食として不足しがちなビタミンやミネラルなどの栄養素を配合してある、所定のダイエット食品と一緒に食べることを前提とした製品も見られる。

これらはその前提に沿う限りにおいて、カロリー制限されながらも必須栄養素をバランス良く含む食事が行えるようになっている。
posted by ようちゃん at 14:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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